本プログラムについて
AIが、貴社のファイルと社内ツールに直接つながっている状態を構築します。
いま「AIを使っている」という場合、その多くはブラウザでチャット画面を開き、質問を打ち込む使い方かと思います。調べ物や文章の下書きには効きますが、日々の業務量はほとんど変わりません。
理由ははっきりしていて、毎回こちらから資料をコピーして貼り付け直しているためです。AIは、貴社に何があるかを知らないままの状態にあります。本プログラムでは、この手渡しをなくすところまでを構築します。
01
貼り付け作業が不要になる
スプレッドシート、スライド、ドキュメント、PDFを、ダウンロードもコピーもせずそのまま読み取り。「あの資料を見て」で通じる状態になります。
02
社内ツールとの連携
メール、カレンダー、ChatworkやSlackを、AIの側から読み書き。会話の場を移らずに処理が完結します。
03
定期実行による自動化
毎朝決まった時刻に、決まった確認を実施し、結果だけを届ける形に。人が思い出す必要がなくなります。
不動産会社様の業務に当てはめると
たとえば、次のような活用が考えられます。
- 共有フォルダ内の重複ファイル・不要ファイルの洗い出しと削除、資料の正しい置き場所への整理
- 反響メールへの一次返信の下書きを、物件情報を踏まえた形で作成
- 査定資料・提案資料のたたき台を、お手元の資料から作成
- 追客リストの整理と、次に連絡すべき先の抽出
- ポータルサイトの掲載内容と、社内の最新資料の突き合わせ
- 毎朝の業界ニュースを要約し、担当者へ自動配信
最初の一歩としておすすめ
着手先としてご提案することが多いのが、共有フォルダの整理です。
効果がその場で目に見え、社内のどなたにも分かりやすく、失敗しても業務が止まらないためです。
弊社では自社の共有ドライブ160,662件を棚卸しし、中身を1件ずつ照合したうえで1,521件・11GBを削除いたしました。詳細は 別資料「弊社でのAI活用事例」に記載しております。
Point
上記は、弊社が自社で動かしている仕組みを不動産会社様の業務に当てはめた例です。貴社でどこから着手するかは、初回の擦り合わせにて実際の業務を伺ったうえで決定させて頂きます。
弊社が自社で何を構築し、どこでつまずいたかは 別資料「弊社でのAI活用事例」にすべて公開しております。
提供内容
4つのまとまりでご提供します。順番に意味があり、Aから着手します。
A. 安全に始める
最初にここを固めます。後から直すことが最も難しい領域のためです。
- 入力した内容を、AIの学習に使わせない設定
- 機密情報を扱う場所を、通常の業務環境から物理的に分ける設計
- 社外に出してはいけない情報の線引きと、社内での共有ルールの策定
最も多い事故の形
社長様だけが把握している情報を、社内共有のフォルダに置いてしまうケースです。
たとえば、従業員の方の年収。面談で伺った個人的な悩み。次の人事の構想。いずれも通常は、社長様の手元だけにある情報です。
ここで「AIに把握させておいた方が相談しやすい」とお考えになり、社内共有のフォルダに置いたとします。
すると、そのフォルダで作業する社員の方のAIも、同じ情報を読みます。社員の方は通常の資料を作っているつもりでも、AIの手元にはその情報が載っている状態になります。
AIは、置いてある情報を読む相手を選びません。読ませたくない相手がいるのであれば、置く場所を分ける以外に方法がないとお考えください。本プログラムでは、この分離の設計を最初に実施します。
B. AIに、貴社の前提を覚えさせる
同じAIをお使いになっても、貴社の前提を教えてあるかどうかで結果が変わります。ここが本プログラムの中心となります。
- 毎回読ませる「指示書」の考え方と書き方(表記ルール・保存先・禁止事項)
- 案件の進捗を引き継ぐメモの使い方。数日空いても「続きから」で再開できる状態に
- 個人用・全社共通・案件別の3層に分けて配置する設計
弊社での実例|指示書は、文化をつくる道具でもある
弊社では、AIがクライアント様の社名やご担当者名を出すときは、必ず「様」を付けると指示書に書いております。「不動産会社」ではなく「不動産会社様」と書く、という具合です。
細かい話に見えますが、これを書いていないと、社内の誰かがAIに作らせた文章がそのまま社外へ出たときに、会社としての言葉遣いが揃いません。
申し上げたいのは、表記のことだけではございません。貴社が大切にされているスタンスや価値観も、あわせてAIに覚えさせておく必要があるということです。
指示書に何も書かなければ、社員の方はそれぞれのご判断でAIに相談されます。そしてAIは、一般的な答えを返します。それが積み重なると、貴社が意図していない考え方が、社内に少しずつ広がっていきます。
文化は、細かな設定ひとつで変わります。だからこそこの指示書には、表記ルールだけでなく「何を大切にするか」「何をしてはいけないか」まで書いておくことをおすすめしております。
これらのファイルを作成するにあたって、専門知識を覚えて頂く必要はございません。AIに「作って」とお伝えいただければAIが書きます。人が行うのは、その中身が正しいかの確認のみです。
C. 貴社のファイル・ツールとの連携
- クラウドドライブや社内ファイルの読み取り設定
- メール・カレンダーの読み書き
- Chatwork・Slack・LINEとの連携
- ブラウザの自動操作(画面を開いて確認する作業の代行)
D. 使いこなしと自動化
ここは、弊社が日々の業務で実際に使い分けている基準をそのままお伝えする領域です。同じ作業でも、選び方ひとつで所要時間と仕上がりが変わります。
① モデルの使い分け
1つのAIを使い続けるのではなく、作業の重さに応じて切り替えます。
| モデル | 位置づけ | 向いている作業 |
|---|---|---|
| Opus 5 | 高精度・上位プラン標準 | 複雑な分析、重要な判断、作り込みを要する構築 |
| Sonnet 5 | 標準・バランス型 | 日常的な作業、質問、ファイルの編集 |
| Haiku 4.5 | 高速・低コスト | 簡単な質問、確認、軽微な修正 |
| Fable 5 | 長時間の作り込み型 | 複数の資料・システムをまたぐ設計、大量ファイルの一括整理・横断調査 |
Fable 5 は1回の応答に数分を要することがあるため、対話しながら詰める作業には向きません。まとめて長時間任せる作業にのみ使う、という切り分けを弊社では行っております。
② 思考の深さ(effort)の調整
モデルとは別に、どれだけ深く考えてから動くかを指定できます。難しい依頼ほど高い設定が効きます。
| レベル | 使いどころ |
|---|---|
| 低 / 中 / 高 | 軽い質問 〜 通常の作業 〜 複雑な設計 |
| エクストラハイ | 「高」よりさらに深く思考させる。日常的にはこの設定を推奨 |
| MAX | 1つのAIの思考量を最大化する。特に難しい単発の作業 |
| ウルトラコードモード | 複数のAIエージェントを並列で動かし、役割分担と相互検証を行わせる。作り込みが必要な重要作業 |
③ 操作モード ─ どこまで任せるか
| モード | 動き | 使いどころ |
|---|---|---|
| Plan | 作業をせず、計画だけを提案させる | 複雑な作業の設計時 |
| Ask | 編集・実行のたびに確認を求めさせる | 慎重に進めたいとき |
| Edit自動 | ファイル編集は自動。コマンド実行では承認を求める | 編集中心の作業 |
| Auto | 編集も実行も承認なしで、指示が終わるまで一気に進める | 基本はこの設定を推奨 |
弊社が推奨する2ステップ
まず Plan で方向性を相談し、計画を納得いくまで詰める。固まったら Auto に切り替えて、承認なしで一気に作らせる。
迷う工程と作る工程を分けることで、手が止まらなくなります。
なお Auto は確認なしで実行するため、変更履歴が残る状態で、信頼できる作業範囲に限ってお使いいただくのが安全です。慎重に進めたい場面では Ask に戻せます。
④ 定期実行とスマートフォンからの操作
- 定期実行。毎朝決まった時刻に、決まった確認を実施させる
- 実行をクラウド側で行う設定。パソコンの電源が入っていなくても動きます
- スマートフォンからの操作。外出先から指示を出し、結果を受け取る
※ モデルの名称・構成および各設定の呼称は、提供元の更新により変わります。研修実施時点の最新の内容にてご説明いたします。
使用ツール
本プログラムでは Claude(Anthropic社)と、無料の編集ソフト VS Code を組み合わせて実施いたします。編集ソフトは無料です。
AIサービスのご契約は貴社名義で必要となります。費用は本プログラムの料金に含まれません。詳しくは「料金体系」の章をご覧ください。
全体の流れ
初期構築で土台を整え、その後の実装サポートで、実際の業務へ組み込んでまいります。
Point
初期費用は、貴社が安全にAIを使い始められる状態を整えるまでの工程です。
現状の把握、セキュリティ設定、指示書の構成案、そして講義2回までを含みます。
その後の実装サポート10時間が、役割ごとに実際の業務へ落とし込む時間となります。
初回の擦り合わせで伺う内容
本プログラムで最も重要なお時間と考えております。同じ「AI導入」でも、貴社が日々どこにファイルを置き、どのツールでご連絡を取られているかによって、着手すべき順番が変わるためです。
| 伺う内容 | 具体的に確認させて頂く事項 |
|---|---|
| ファイルの置き場所 | 日々の資料をどちらで管理されているか。Googleドライブ/OneDrive/Dropbox/社内サーバー/各自のパソコン内。複数が混在している場合はその実態も |
| ファイルの形式 | Excel/Googleスプレッドシート/Word/PDF/紙。どの形式が多いかによって、AIに読ませるための道筋が変わります |
| ご連絡の手段 | メール/Chatwork/Slack/LINE/電話。社内向けと社外向けで使い分けておられる場合はその区別も |
| 社長様が減らしたい業務 | 数字の確認、報告の取りまとめ、判断のための情報収集など |
| 現場が減らしたい業務 | 資料作成、転記、反響対応、掲載内容の更新など |
| 最初に着手する業務 | 上記を踏まえ、最初に自動化・効率化する業務を1〜2本、その場で決定いたします |
Point
社長様とご担当者様の双方に、ご同席をお願いしております。
社長様が望まれる仕組みと、現場が楽になる仕組みは、必ずしも同じではありません。片方だけを見て構築した仕組みは、使われないまま終わります。
双方のご要望を並べ、どちらにも効く箇所から着手する。この合意をこの場で頂いたうえで、作業に入らせて頂きます。
講義2回の内容
-
安全に始める・AIに貴社を覚えさせる(約2時間)提供内容のA・Bにあたります。学習させない設定、機密情報の分け方、指示書と進捗メモの考え方まで。この回の終了時点で、貴社専用の全社共通ルールが1枚できあがった状態となります。
-
貴社のファイル・ツールとの連携(約2時間)提供内容のC・Dにあたります。初回の擦り合わせで確認した貴社の環境に合わせ、実際に接続しながら進めます。この回の終了時点で、AIが貴社のファイルを読める状態となります。
実装サポート10時間の進め方
- 1回あたりの時間と実施の間隔は、貴社のご都合に合わせて決定
- その回で扱う業務を決め、実際に手を動かしながら構築
- 次にご自身で試していただく内容を1つ決めてから終了
この形式を採っておりますのは、講義のみでは定着しないためです。AIを業務に組み込む作業は貴社の実務に合わせた作り込みが必要で、お聞きいただいただけでは手が止まります。
実装サポートは、本プログラムの付帯サービスではなく本体とお考えください。
お手元に残るもの
プログラム終了後、貴社の資産として形に残るものです。
| 残るもの | 内容 |
|---|---|
| 全社共通の指示書 | 貴社の表記ルール、保存先、禁止事項をまとめた1式。以降、社内のどなたがAIをお使いになっても同じ前提が効きます |
| 機密情報を分けた作業環境 | 人事・経営に関するご相談を、通常の業務環境と物理的に分けた状態。通常業務の最中にこれらの情報が読み込まれることがなくなります |
| 案件別の指示書・進捗メモ | 主要な案件フォルダに配置した、案件固有の前提と現在地の記録 |
| 実際に稼働する自動化 | 初回の擦り合わせで決めた業務から順に、貴社の環境で実際に動く形まで構築いたします |
| 社内向けの手順書 | 新しくご入社された方が同じことをできるようにするための説明。こちらもAIに作成させます |
目標
サポートの終了時点で、弊社の支援がなくても貴社だけで新しい自動化を1本構築できる状態を目指します。
本プログラムは自走して頂くことが目的であり、弊社にご依存いただき続けることが目的ではございません。
料金体系
初期構築と、実装サポート10時間の2本立てにてご提供しております。
表示はすべて税別です。別途消費税を申し受けます。※ご要望に応じて、カスタマイズも可能です。
初期費用(300,000円)の内訳|初期構築
実装サポートに入る前に、貴社が安全にAIを使い始められる状態を整える工程です。
-
現状の擦り合わせ(60〜90分)貴社が日々どのツールでファイルを保存されているか、社内外のご連絡にどのツールをお使いか、そして何を自動化したいかを伺います。社長様と現場それぞれの「減らしたい業務」を並べ、双方に効く着手点を決定いたします。
-
セキュリティ初期設定とアカウント整備・入力データの学習利用に関するオプトアウト設定
・機密領域の隔離設計(作業ディレクトリの物理分離)
・アクセス権限の棚卸しと、閲覧範囲の再設計
・ご参加の皆様のアカウント発行と、連携サービスの認証設定
・データ取り扱い方針の策定(社外持ち出しの可否基準) -
全社共通の指示書|構成案のご提出貴社の表記ルール・保存先・禁止事項をどう構成するかの案を、弊社にて作成しご提出いたします。確定と運用開始は、講義の第1回にてご一緒に行います。
-
講義 第1回・第2回(各約2時間)ご参加の皆様に揃ってご出席いただきます。この2回を終えた時点で、全員が同じ前提でAIを使い始められる状態となります。
実装サポート(300,000円)の内訳|10時間
10時間を、どなたが何にお使いになるかは貴社にお任せしております。役割によって「減らしたい業務」が異なるためです。配分の一例を挙げます。
| 対象 | 時間 | 内容 |
|---|---|---|
| 社長様 | 3時間 | 事業戦略・経営戦略のご相談。現状のキャッシュフローの確認と、その自動化の実装 |
| 営業部長様 | 3時間 | 社員の方の営業内容の確認、およびフィードバックの自動化 |
| 人事・経理のご担当者様 | 2時間 | 自動化したい業務を伺い、要件定義から実装までをサポートしながら構築 |
| 一般社員の皆様 | 2時間 | 講義を受けた後、実際にどう使っていけばよいか分からない部分のサポート |
| 合計 | 10時間 | — |
配分は貴社のご自由です
上記はあくまで一例です。社長様お一人で10時間お使いいただいても、全社員の皆様に薄く配分いただいても構いません。
1回あたりの時間や実施の間隔も、貴社のご都合に合わせて決めていただけます。繁忙期を避けたい、まず社長様だけで試したいといったご事情に合わせられる形にしております。
有効期限と、10時間を超える場合
実装サポート10時間の有効期限は、ご契約日から3ヶ月とさせていただいております。使い切れないまま日が空きますと、設定した内容や決めごとを思い出すところからやり直しになり、かえって時間を要するためです。
10時間を超えて実装をご希望の場合は、ご要望を伺ったうえで別途お見積りいたします。何を追加で構築するかによって必要なお時間が変わりますので、一律の単価はあえて設けておりません。
料金に含まれないもの
AIサービスの利用料は含まれません。ご契約は貴社名義でお願いしております。
弊社が代理でご契約する形にいたしますと、プログラム終了後に環境ごとお引き継ぎいただけなくなるためです。
ご契約の手順は初期費用に含まれる作業の中でご一緒いたします。
対象・ご準備いただくもの
対象
- 社長様と、実務のご担当者様にご一緒にご参加いただけること
- プログラミングのご経験は不要です。文章でご指示いただければ進められます
ご準備いただくもの
- ご参加の皆様それぞれのパソコン(Windows / Mac のいずれでも構いません)
- AIサービスのご契約(貴社名義。初期費用に含まれる作業の中でご一緒いたします)
- 実装サポートのお時間を、ご参加の皆様それぞれにご確保いただくこと
ご参加人数について
人数によって進め方が変わりますので、初回のご相談の際にお聞かせください。社長様と現場のご担当者様を含む少人数での実施を想定しております。
よくあるご質問
社内にITに詳しい人間がいません。それでも問題ないでしょうか。
問題ございません。前提知識は不要で、AIへのご指示はすべて日本語の文章で行います。設定作業は弊社にて代行し、貴社には「どう使うか」を掴んで頂きます。
むしろ、詳しい方がいらっしゃらない不動産会社様ほど効果を実感しやすいと考えております。
入力した情報が外部に漏れませんか。お客様の個人情報も扱います。
最初に、入力内容をAIの学習に使わせない設定を実施いたします。そのうえで、機密性の高い情報は作業環境ごと分ける設計といたします。この2点は講義の第1回で扱う、最優先の項目です。
10時間で本当に使えるようになりますか。
「AIに詳しくなる」ことは目指しておりません。目指しますのは、貴社の業務が実際に自動で回っている状態と、次の1本を貴社だけで構築できる状態です。
実装サポートを講義ではなく「一緒に手を動かす時間」としているのは、そのためです。10時間はすべて、貴社の実際の業務に対して使います。
サポートが終了した後はどうなりますか。
構築した環境はすべて貴社の資産として残ります。AIサービスのご契約も貴社名義のため、そのままお使いいただけます。継続的なご支援をご希望の場合は、別途ご相談ください。
オンラインのみでの受講は可能でしょうか。
実装サポートはオンラインにて実施いたします。初回の擦り合わせと講義2回につきましては、ご希望と所在地に応じてご相談させてください。
御社は不動産会社ではないのに、不動産の業務が分かるのですか。
弊社は創業期より不動産業界に特化し、100社以上の自社集客をご支援してまいりました。日々クライアント様の実務に接しております。
ただし、貴社の業務を最初から把握しているわけではございません。だからこそ初回の擦り合わせにお時間を頂き、実際の業務を伺ったうえで着手する形といたしております。
お問い合わせ先
ご不明な点、貴社の状況に合わせたご相談は、下記までお気軽にご連絡ください。初回のご相談に費用はかかりません。
| 会社名 | 株式会社LightDoor |
|---|---|
| 本社住所 | 東京都港区芝4-7-1 西山ビル6階 |
| 代表取締役 | 澤井 慎二 |
| 電話番号 | 050-3196-4281 |
| メール | sawai-shinji@lightdoor.co.jp |
| 事業内容 | SNS運用代行/SEO対策・コラム記事制作/Web広告運用/HP・LP・チラシ制作/AI活用 導入・構築支援/RPO支援 |
弊社が自社で何を構築し、どこでつまずいたかは、別資料「弊社でのAI活用事例」にまとめております。
本プログラムの中身をご判断いただく材料として、あわせてご覧ください。
株式会社LightDoor/不動産業界特化・自社集客・AI・RPO支援。累計支援実績100社以上、サービス継続率90%以上。